国民の皆様には、平素のご支援ご鞭撻に感謝申し上げるとともに、昨今、世界平和統一家庭連合および関連団体との関係につきまして、お騒がせ、またご心配をおかけしていますことをお詫び申し上げます。

世界平和統一家庭連合では、信徒ではなく、井上よしゆきが政策として掲げている6つの国づくり、すなわち
①子育て家庭を守る家庭教育支援を推進する国、②災害と感染症から生命と暮らしを守る国、③観光・戦略的地方創生で地方が元気で共栄できる国、④自由と民主主義を守り国際平和に貢献する国、⑤年金・医療・介護の安定を実感できる国、⑥全ての若者が高度な教育を受け家庭を持てる国

これに賛同をえられたことから一般的に「賛同会員」と呼ばれています。なお賛同にあたり、申込書や会費、寄付の提示は受けておらず、また井上よしゆきからも行っておりません。活動もとくにありません。

選挙は、地元後援会の方々、介護、全旅連、日蓮宗などの推薦団体、企業の新規の応援団体が増えたこと、SNSを活用しながら前回と比べられないほど知名度を上げたこと、安倍元総理の支援、地方議員の公選ハガキも前回と比べて8万増加したこと、また、世界平和連合の企画などYouTube等ネットを通じて国民向けに呼びかけたことなど、要因は様々ですが、応援していただいたすべての方々の結果だと思っており、感謝しております。いずれにせよ、私が掲げた6つの国づくりをご理解くださった方々が投票していただいたものと理解しております。

なお、選挙運動についてご指摘の団体からの動員や寄付はありません。また政策への要望等も受けておりません。また各団体によるその他具体的な支援については、各団体におたずね下さい。

いずれ、当該団体に関して指摘されている問題につきましては、党とも相談の上、適切に対応してまいりたいと存じます。

参議院議員 井上よしゆき


これは編集画面用のサンプルです。

「プレビュー」から実際の見た目をご確認ください。


政策・理念

  •  私の6つの国づくり 
    • ◯感染症から命と暮らしを守る国
    • ◯全ての若者が高度な教育を受けられ、家庭を持てる国
    • ◯安定した年金、医療・介護従事者の充実を実感できる国
    • ◯全ての国民が住宅を持てる国
    • ◯自由と民主主義を守り、国連加盟国並みの防衛、組織で国際平和貢献ができる国
    • ◯観光先進国になれる国
    • ◯感染症から命と暮らしを守る国
    • ◯全ての若者が高度な教育を受けられ、家庭を持てる国
    • ◯安定した年金、医療・介護従事者の充実を実感できる国
    • ◯全ての国民が住宅を持てる国
    • ◯自由と民主主義を守り、国連加盟国並みの防衛、組織で国際平和貢献ができる国
    • ◯観光先進国になれる国

◆最新の討議資料はこちら


プロフィール

【生年月日】1963年3月12日 
【出身地】神奈川県小田原市
【家族構成】妻、長男、長女、次女
【趣味】スキー(毎年年越しは家族でスキーに行きます。)

【経歴】
私立明徳学園相洋高等学校卒業
国鉄(現JR)国鉄機関士
日本大学経済学部(通信)卒業

竹下内閣-内閣府(国家公務員)
小渕・森・小泉内閣-内閣官房副長官秘書官
小泉内閣-内閣参事官補佐(拉致問題、企画・調整担当)
小泉内閣-内閣官房長官秘書官
第一次安倍内閣-内閣総理大臣首席秘書官
麻生内閣ー千葉科学大学客員教授


第二次安倍内閣ー参議院議員

自由民主党会派に所属
国土交通委員会理事
拉致問題等特別委員

第26回参議院議員通常選挙における比例代表の自民党公認候補者





ニュース・活動報告

2022年6月2日 小田原にて「井上よしゆきを激励する会」を開催し、安倍元総理に講演をして頂きました。
2022年3月31日 【事務局より】
井上よしゆきが第26回参議院議員通常選挙における比例代表の公認候補者に決定いたしました。
2021年5月30日 北朝鮮拉致被害者全員奪還ツイキャスにゲスト出演
2020年8月1日 YouTubeにて「井上よしゆきチャンネル」を開設いたしました。
2021年5月30日 北朝鮮拉致被害者全員奪還ツイキャスにゲスト出演

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